2006年07月22日

DWF 可変翼トレーナーの図面

 

 

 

電動飛行機を始めた1年前位にRCGroupsで公開されていた図面で

F−14やMig−23を作り始めたのですが 初めての可変翼機であり

どの様な飛びをするのか見当もつかなかったので

平行して練習機を作ってみようと思い計画したのがこの機体です。

イメージ図は同じく平行してF−14の図面を参考に計画していたF−111の主翼を使っていますが

実際に作った物はMig−23の主翼を流用しました。

テンプレート図は自分が作る為に作ったもので公開するようなレベルのものではありませんが

端材で簡単に出来るので公開してみました。

(3mm 5mmのEPP スチレンペーパー シナベニヤの端材 テールブームは釣竿等)

これでも可変翼機の雰囲気は充分楽しめますので F−14やMig−23の前にひとつ如何でしょう?

主翼の図面はRCGroups等で公開されている図面を参考にしてください。

製作記事や初飛行の模様はカテゴリー ”トレーナー” ”動画”をご覧下さい。

尚この機体は巷で有名なぷちトレーナーの形を模していますし 大きさも同じくらいですが

翼面荷重は3倍もあります。

全く初めての方の入門用ではありません。

DWF ViewerがインストールしてあるPCで上の画像をクリックして下さい。

印刷出来ます。

posted by MOMO at 12:19| 福岡 ☁| Comment(0) | DWF-DATA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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