2005年10月26日

トレーナー 配線

RCメカは メンテナンスし易い様に 殆んどむき出しとなります。

後部のエレポン用サーボの配線は ダクトの噴流でバタつかない様に 

テールパイプにピッチリ固定します。

アンプは翼の付根部分の裏側です。HP-TITAN−20−Pを取りあえず着けています。

モーターは HP-22S サーボはGWS PICO+BBです。

バッテリーは PQ-1200XP-3Sから 1800XP-3S迄搭載出来ます。

取りあえず 仮組状態で回してみたところ バキバキっという音とショックがありました。

調べてみると 周辺のスチロール片を吸い込んでいたのです。

BD-5の場合はダクトが翼の上だったので こんなことは起きなかったのですが

この機体は 低い位置にむき出しの状態なので気をつけなければなりません。

ちなみに BD-5は 大きめのダクトを2Sで回している為 推力は充分あるのですが

全開でも音は扇風機並みです

こちらは 3Sなので ジェットライクな音がします。

データを取る為 Emeterを繋いでみたら

low batteryと一回表示したきり 反応しなくなりました。

如何しよう 生き返るかな?

 

posted by MOMO at 08:57| 福岡 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | トレーナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あ、どうも。Sekiaiです。
Emeterは充電式ですから、時々充電する必要がありますよー。
こちらをご覧ください。
http://aircraft-japan.com/prod_datasheets/hp/emeter/emetermanual.htm
Posted by 実験工房Sekiai at 2005年10月26日 18:58
こんにちは Sekiaiさん
アドバイス有難うございます。
早速充電しています。
これまで出番がなかった為 ほったらかしていたのが原因です。
しかし 大分機体が出来てきたのでソロソロ 出番が有りそうです。
Posted by MOMO at 2005年10月26日 21:28
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