2009年12月26日

TORNADO-F2 脚の検討(3)



おねーさーん タップとダイス 2〜3組 細目で適当にミツクロッテ!!
アイよー 其れ持ってきなー!!
いくらー?
〇〇〇〇円!
って オイ オイオイオイオイオイ オーイー!!!!!!!




細目って高いのねー!!!!
序にホルダーもチョウダイ!
オレッチ生まれも育ちも小倉よー!
今年の金を来年に残せるかい 冗談じゃーねー!!!!
(ドーしよう お餅が買えねー・・・・・・・・・・


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2009年12月19日

TORNADO-F2 脚の検討(2)




右は前回計画したもので 手持ちの材料を元にしたものです。
左のものは 材料を買い足さなければなりませんが 脚柱を2mm細くしたものです。



いずれにしても サスペンション部の基本的な形状が決まれば
後は こんなのとか




こんなものも バリエーションとして 色々出来そうです。
前輪の場合 前に上げるか 後ろに上げるか
其れに90度捻りを加える程度なので 何とかなりそうなのですが
尖がった機体の場合 主脚はその数ほど種類があるので 頭を抱えてしまいそうですが
その分 私がくたばるまで ネタを欠くことはなさそうです。


posted by MOMO at 15:38| 福岡 ☀| Comment(0) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月16日

TORNADO-F2 脚の検討


納期が2〜3ヶ月先の仕事が決まった時が 一番模型作りに集中出来ます。
会社は忙しいだろーからってほったらかしてくれるし 
私も最後にバタバタッとやれば何とかなるだろうなんて 甘く考えるからです。
従って 仕事のキリが着いた頃が一番やる気が出ません。
今がそんな状態かも・・・・・・
何処から手を着けたらいいんだろ?!
F-111も仕上げたいけど
モヤモヤしていたTORNADO-F2の脚の製作図面の検討からとりあえず入ってみます。
具体的に製作を進めるには 入手可能な材料にどんなものがあるのか
自分では出来ない部分はどの辺なのか よく考えながらモデリングしていきます。
細かいディテールは抜きにして先ずは大まかな寸法から決めていきます。
最初に基本になるサスペンションから始めます。




仮組みしてみましたが チョッと玩具っぽいです。
脚柱も太過ぎです。
このままでは 前輪には使えません。
もうチョッと他に手頃な材料等がないか調べてみます。




主脚は 以前大まかなレイアウトについて検討していました。
ひとつの動作で 捻りながら収容するように見える機構です。




然しなんか違ってます。
其れにモデリングがイマイチです。
この様な形状ではどの様に加工すれば好いのか解りません。
こんな部分の資料なんて手に入らないので NETの画像をチェックするしか方法がありません。
此れまで画像を見た限りでは
主脚柱のサスペンション頂部にリンク機構のようなものがあります。
もしかしたら 収納時に車輪を捻っているのかも知れません。




リンクアームらしきものは 主脚ピボットの根元あたりに繋がっているように見えます。
それで 先ほどのサスペンションの頭に小さなボールジョイントを付けて
脚柱に組み込んでみました。




形状は適当なので 実機と比べると形は合ってません。
又此れもチョッと太いですが 前輪と比べると何とか妥協出来やしないかと思ってます・・・




もう少しつめてみますが どうしても 脚が太く見えるようなら
機体のほうを大きめに作り変えるしかない・・・・・如何しよう?

posted by MOMO at 18:02| 福岡 ☁| Comment(0) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

TORNADO-F2 ラダーのリンケージ




TORNADOの外観上の特徴のひとつに
キツイ後退角のついた巨大な垂直尾翼が挙げられます。
その巨大さ故 又ラダーも大きなものがついています。
実際に機能させるか否かは別にして動かせるような検討だけはしておく必要が在ります。
後退角が大きいと ラダーをきった時ホーンがあらぬ方を向いてしまいます。
その為リンケージロッドを長くしたりボールジョイントをつけたりしても
対応出来ない場合があります。
サーボの軸とラダーの回転軸を平行にする方法もありますがあまり好きではありません。
それで普通のレイアウトでも余所を向かないラダーホーンを検討してみました。




未だ構想段階ですが 動作するかCADでシミュレーションしてみました。
CADだけでは各部のストレスが解らないのでスムーズに動くか否かは解りませんが
取りあえずは動くようです。
簡単な構造なのでTEST用パーツを作ってみます。


posted by MOMO at 21:44| 福岡 ☁| Comment(7) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

TORNADO-F2 機首組立(6)




機首フレームを組み立てました。
組立といっても各パーツをはめ合わせ接着するだけです。
然し機首フレームは崩れやすいようにフニャフニャにしているので
あまり組み立て易いとは言えません。
其れで私の作業環境で
もっとも平面と思えるOOBRAのテーブル上で固定して組み立てました。



接続用ピンに使うカーボンパイプは此れで切ります。
格安で購入したものの中々出番の無い設備です。
カーボンパイプをカッター等でゴリゴリ回しながら切ると最後の処でポキッと折れて
カーボン繊維が解れてしまいますが 此れだと上手く切れます。
気分はママゴトです。




組み上がったフレームを前に作っていた外皮に差し込みます。



最後までギュッと押し込むとこんな感じになります。
ノーズギヤの開口部がずれています。
設計ミスです。
見落としていました。




胴体中央部と合わせてみます。
ピンのセンターズレは無さそうです。




機首外皮を被せます。
機首部分は結構シッカリ留まっています。
一見スムースに作業は進んだ様に見えますが・・・・・・

大失敗です。
全部作り変えです。




隙間が空いています。

この機体のジオメトリは主翼の可動面を水平にした場合
胴体下面は下向きに下がっています。
エレベーターUPで水平飛行時のスピードが決まるわけです。
つまり機首上げ状態のとき 下面が水平に見えるわけです。
前後に別けた胴体も組み立てたとき下面は面一になったいなければならないのです。
隙間があいているという事は 下面が折れているという事です。
図面が間違えていた訳ではありません。
製作ミスです。
然し本当の原因は側板の分割方法が不適切なのです。
一番大事なのは胴枠と下面の角度が出やすいように分割すべきだったのに
バッテリー保持部の平面度の方を優先してしまった事です。
図面がたとえ間違って無くても設計者さえ正確に組み立てられないようでは
図面としては失敗です。
実際に組み上げた状態でのノーズコーン先端のズレは極僅かなので
そのまま行っても問題は無さそうですが
何か手のとどかないところがムズムズする様で気持ち悪いので作り変えます(多分)。


posted by MOMO at 23:50| 福岡 | Comment(10) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月10日

TORNADO-F2 機首組立(5)




胴体中央部と機首フレームを繋ぐピンはφ5mmのカーボンパイプを予定しています。
手持ちのパイプと昨日切り出したピン受けを仮組してみました。
カーボンパイプはノギスで測るとほぼ5mm丁度です。
ピン受けの図面寸法は5mm丁度です。
組み合わせた感じは通るけれどチョッと硬いです。
又僅かですが個体差があります。
このピン受けを2〜3枚重ねて取り付ける予定なのでピンの固定側は
ピンを接着しなくても充分保持出来そうです。
然しピンが差し込まれる側がこの状態であれば
組み込んだら最後 先ず外す事は壊さない限り無理です。
磨り合わせをすれば良いのでしょうが
結構難しいし 第一CNCで切り出しする意味もありません。




人の感覚では5mmは何とかなるかも知れないけど
例えば5.03mmとか言えば難しいような気がします。
然しCNCから見れば 5.000mmも5.001mmも加工の難易度は全く同じです。
其れで大きさを少しずつ変えた穴を切り出し
どの位の大きさの穴が適当か確認してみる事にしました。
とりあえず0.04mm刻みで5.00mmから5.24mmまで開けてみました。
縦の列は同寸法で機械の誤差を確認するためのものです。
結果ですが 縦の列 同一寸法での誤差は殆ど感じられません。
5.00mmでは 昨日切り出したものと同じく入るけれどもギュッと言う感じです。
遊びは全く感じられません。
5.04mmは真直ぐに入れるとスッと入りますが 微妙なガタを感じます。
5.08mmは普通にスッと入りますが ガタを感じます。
5.12mmになると軽く入りますし ガタを感じますが ガタガタではありません。
5.16mmは5.12mmと似たような感じですがソロソロ限界のようです。
5.20mm以上はもうカチッとした感覚はありません。
という事で一箇所のみの位置決め用ピンなら5.04mmが良さそうです。
然し今回の様に2〜3枚重ねた厚みのある状態で四箇所同時に差し込む場合
センターのズレ 芯の傾き 芯の平行度等
その四箇所の加工精度も加味しなければならないので
5.08mmではチョッとキツイけど5.12mmではチョッとアマイかなという微妙なとこです。
それで5.10mmで切り直してみます。

因みに右上の大きな穴は 昨日ツールパスが拙くて切り損ない 部品を飛ばした痕です。


posted by MOMO at 22:07| 福岡 ☁| Comment(4) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月09日

TORNADO-F2 機首組立(4)




CNCの仕事始めです。
以前メンテナンスの不備から脱調して切りそこなって以来手を着けていなかった
機首フレームの一部です。
図面の修正も済んで待ち状態でしたが やっと切り出すことが出来ました。



仮組みしてみましたがチョッとキツイです。
はみ出して固まっていた接着剤が原因でした。




次は胴体中央部と機首フレームを繋ぐピンの受けとなる部品です。
厚みが必要だったので2〜3枚を重ねるようにしています。
他にも作り様があるとは思いますが
CNCが一番楽チンなのでこの様な作り方にしています。
こんな設計をしていると たとえ図面を公開しても
誰も作ってくれないでしょうから公開はしません。



処でこの様な小さな部品を沢山切り出すときはチョッと注意が必要です。
CAMにお任せでプログラムを作るとCAM内部のルールに従ったプログラムとなるので
意図しないツールパスとなる場合があります。
この形状で先に外形を切ってしまうと 内側の円を切るときに
部品が小さく充分な保持力が期待出来ないので 外れてしまう事があります。
このような時は 先ず内側の円を切ります。
その後円弧部分を切っても
下方の直線部が繋がっているので 部品が外れる事はありません。
最後に直線部を切ればこの部分は大きな応力は発生しないので
部品が外れる事もありません。
随分と偉そうな事を行っていますが 大したことはありません。
実はこの前にシッカリ部品を飛ばしてしまいました。
NCVCでプログラムをつくりましたが
加工の順序は円と円弧 直線を其々異なるレイヤーに置きレイヤー名のCAMの後に
番号をつければその順番に切るようなプログラムを作ってくれます。
他にもっと良い方法があるのでしょうがとりあえずです。

posted by MOMO at 23:22| 福岡 ☀| Comment(0) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

TORNADO-F2 機首組立(3)




機首を胴体と繋ぐ良い方法が想いつきません。
結局四隅をカーボンパイプのピンで止める事にしました。
胴枠が薄いので補強の為のリングを付けます。



機首フレーム側の枠にも補強のリングを付けます。
ピンで止めて スプリングとかゴム紐で引っ張っておけば好いような たぶん?



機首フレームの下面は外皮の補強用角材を逃げる為 図面を書き直しましたが
この段階で干渉がないか チェックしておきます。
然しこのガイドピン 胴体側に固定した方が好いのか 機首側の方が好いのか
或いはどーでもよいのか・・・・・・・

答えはあるような気がしますが 今んとこ判りません。


posted by MOMO at 10:27| 福岡 | Comment(5) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

TORNADO-F2 機首組立・・・  進んでません




機首フレームのパーツの切り出しは 大分前に殆ど終っているのですが
一部のパーツが 機械のメンテナンス不良に寄る脱調で切り損なって以来
ホッタラカシニなっていました。
又その後作った機首外皮の内側角部に 5mm角の補強をいれた為 
その部分の逃げが必要になったので 新しい図面で作り直すことにしました。



新しい図面は テンプレートとして印刷する分には問題ないのですが
CAMにデータを送ると上手く処理出来ません。
CNCで切り出す場合 輪郭線の上を其のままエンドミルを走らせると
パーツ外形が小さくなってしまうので
輪郭の外側をエンドミルが走るようにオフセットしなければなりません。
処がこのオフセット処理が上手く行かないのです。
前にも似たような問題が発生し 作業が中断した事があります。
この様な問題は円筒面や曲面を平面で切り取った断面形状を
パーツの外形に利用する時によく発生するみたいです。
今回の様に補強部分を避ける為に 更に部分的にオフセットすると致命的のようです。
つまり最初モデリングした時は綺麗な形状でも 其処から材料の厚みや逃げを取る為
オフセットを掛けた外形を 更にCNCで切る為にオフセットを掛けると
角部分や曲線が汚くなる訳です。



不具合部分を探してみると パーツの左側の斜線 実際には緩い曲線なのですが
変形していく過程で崩れた部分が出来たみたいです。
解り辛いですが 角の部分 赤い斜線の先端−青い部分 長さ0.825mm程が
別の線になっていました。
此処が綺麗に繋がってない為オフセットが出来ないみたいです。
で 如何するか?!  とりあえず明日考えよー こんな時はサッサと寝る!!!



ミカンを切らしてしまったところ 家族が皆 思い思いの処に発注したみたいで
アッチコッチからドドドッと届きました。
夢に出てきそー!!!

posted by MOMO at 01:04| 福岡 ☔| Comment(5) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月21日

TORNADO-F2 ダクテッドファン用モーター




ここ数年のうちに リポとブラシレスは凄く進歩 低価格化しました。
其れは其れで嬉しいのですが 製品寿命が短すぎます。
図面を描いてからつくる場合 イザとなったら製品が無かったという事態になりかねません。
EDFで言えば 55mmクラスで比較的低価格で安定して流通しているのは
GWSと¥56くらいではないでしょうか。
処がこの二つは モーターが共用出来ません。
其れでGWS用のモーターを¥56でも使えるようにしたのが MAW製アダプターです。
此れでVLや1913 1919も使えるようになります。
只ダクテッドファンを始めた頃 バッテリーは2sを使っていました。
その当時の流れで TORNADO用のVLモーターは 2s仕様になっています。
3sでは25A以上流れるので 多分直ぐに逝かれてしまいます。
4sも身近になってきた今 低電圧 高電流でファンを回すのは如何なものかと思うのですが
2s仕様は重量とコストも加味すると捨て難いものがあります。
そんな中 気になっていたコスモテックの2627−5100DFが
モーター単体で発売されました。
此れだと3sで¥56(コスモテック EDF56のファンと¥56の其れは同じ様に見えます)を
回しても23A程度みたいです。
3Dの加工も目処がついたので ソロソロ角丸ダクトを製作 取付し 
比較テストを行ってみようと思います。



posted by MOMO at 22:01| 福岡 ☁| Comment(6) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月18日

TORNADO-F2 機首組立(2)


どうやねー?



ボチボチってゆーたやろ!



なに大したこと無いのにダラダラ引っ張りやがって!!



だからさっきから ボチボチってゆーちょるやないか!!!



そげなこつやから 又中華発泡に先を越されるやろーが
其れはいえる・・・・


posted by MOMO at 13:41| 福岡 ☁| Comment(2) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月17日

TORNADO-F2 機首組立




どげんかね?!



ボチボチばい!

posted by MOMO at 15:57| 福岡 ☀| Comment(0) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月11日

TORNADO-F2 の"ひらき"


何十年も生きてきた割りに 料理と言えばカレーしか作った事はありません。
料理は 男のたしなみだと思います。
魚くらいさばけないと いかんと思うのです。
生活に余裕が出てきた訳ではありません。
将来そのくらい出来ないと ほっぽり出される可能性があるからです(ネー皆さん!)。

と言う事で 先ずはTORNADO-Gr1の”ひらき”です。




包丁さばきが未だ未だ未熟です。
アップカット ダウンカットと言うのがありますが その重要性が理解出来ず
解らない事は無視していました。
輪郭線データを作る事で精一杯だったので 機首部分を切り終わった頃
やっとその辺が見えてきました。
機械にとっては どちらが製品になるかは関係ないので
切削方向を指示しないと こういう事になってしまいます。




未だ未だ切り出すパーツはあるので 此れからは気をつけます。



機首の外皮部分だけで25gになりました。

posted by MOMO at 19:46| 福岡 ☁| Comment(0) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月10日

TORNADO-F2 パーツの切り出し(13) ノーズコーン


人はけっこう相手を見て態度を変えます。
私も気が付かないうちにそうしています。
嫌だなーと思うのですが 機械はそんな事しません。
大きなものも小さなものも皆同じ様に黙々と働いてくれるのでありがたいです。

ノーズコーンの先端部分を どの材料で どの様にして作るか迷っていましたが
結局スチレンペーパーを CNCで削る事にしました。




機械は 変な遠慮も気遣いもありません。
駄目なものは駄目なものとしてキッチリ突っぱねます。




5mm厚のスチレンペーパーを2枚張り合わせたものですが 接着不良だとこうなります。



EDFにこの様な形状は付き物ですが 私は苦手です
サークルカッター等色々やってみましたが 上手くいきません。
こういう物こそ CNCの得意な範囲のような気がします




私は精度 形状の再現性は充分だと思うのですが 如何でしょうか?!


posted by MOMO at 22:18| 福岡 ☁| Comment(0) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月08日

TORNADO-F2 パーツの切り出し(12)−2 機首


切りそこなったパーツの仮組の続きです。



この状態で〆て265gです。
重いのか 軽いのかどーなんでしょうねー?

posted by MOMO at 21:37| 福岡 ☔| Comment(2) | TORNADO-F2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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